幸せかどうかは、その人の差分と見えない不幸とのバランスで決まる

・絶対値では無く、差分が人の幸せを決める
・1万円持って生まれた人が、10万円もつのと、1億もって生まれた人が10億もつのは同じ幸せ
・1万円持って生まれた人が、10万円もつのと、1億もって生まれた人が3億もつのは1万円持って生まれた人が幸せ
・他人の差分と見えない不幸を知ることはできない=幸せを比べることはできない
・見えない不幸とは他人から見えないなんらかの不幸
・自己否定
・理想と現実のギャップの大きさ
・適当さ、深刻さ加減
・他人から見て幸せに見える人でも、手に入ることが当たり前になっている当人からすればそんなに幸せではない